夜勤専従の看護師求人を探すならおすすめな人気求人サイトを徹底比較♪

夜勤専従看護師求人を探すなら外せない転職・求人サイトおすすめ人気サイトを比較

看護師の夜勤専門でお仕事を探すなら、高額案件豊富な求人サイトに登録しておくのが必須!
ここでは夜勤でお仕事を探したい方に向けて、夜勤のお仕事求人が豊富な看護師求人サイトをご紹介します。

ぜひ上手に活用してみてください。ただし、健康管理は徹底してくださいね♪

夜勤専従求人が多い求人サイト徹底比較

1.「MCナースネット」

MCナース

運営会社全国の拠点数求人数地方の求人利用者の満足度
株式会社メディカル・コンシェルジュ21拠点約20,000件多い95%

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夜勤専従求人がとにかく豊富。(※時期により変動あり)

夜勤以外にもライフスタイルに合わせた短時間勤務や単発、派遣など様々なお仕事が多いのが魅力。高時給な夜勤の仕事も多い他、単発高時給なイベントナース、検診ナースなども。

コンサルタントはとても親身だとの定評があります。好条件な非公開求人も多いです。
無料登録すると、数日内に専任アドバイザーから連絡があり、しっかりと希望を聞いた上でお仕事紹介が始まります。

【おすすめポイント】

  • 高収入・好条件の夜勤の求人が多い
  • コンサルタントがぴったりの仕事を提案してくれる
  • 非公開求人が多く、地方の求人もしっかり網羅
  • 大手転職会社が運営しているから安心感がある
  • 夜勤以外にもここにしかない面白い仕事が多い

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2.「看護のお仕事」

看護のお仕事

運営会社全国の拠点数求人数地方の求人推しポイント
レバレジーズ株式会社全国に各拠点あり12万件以上強い・求人数が業界最大級
・24時間電話対応
・地域密着型提案
サービス満足度No.1
コンサルタントの対応満足度No.1
友達に勧めたいランキングNo.1

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夜勤専従の求人はかなり豊富。特に東京都の求人は充実しています。
大手レバレジーズ株式会社が運営しているので、求人内容も安心感があります。

24時間の電話対応をしているため、不明点があればいつでも確認できるのも魅力です。

地方求人の紹介もしていますが、関東・関西・東海地区以外の求人はやや手薄感があるのが難点。ただ、東京都内の求人は好条件・高収入なものが多いです。

【おすすめポイント】

  • 高収入な夜勤求人が多い
  • 仕事前には見学もできる
  • アドバイザーによる待遇交渉とアフターフォロー付き
  • 東京都内在住は特に好条件の求人が多い

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3.「ジョブデポ看護師」

ジョブデポ看護師

運営会社全国の拠点数求人数地方の求人推しポイント
With_Career株式会社16拠点80,000件以上多い・国内No.1!最大40万円の転職お祝い金あり

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夜勤専従だけで3,000件以上の求人あり。国内No.1の就職お祝い金最大40万円があるのも魅力。

夜勤専従でも常勤であればお祝い金をもらえる可能性も。
全国に16拠点以上あり、80,000件の求人の中からお仕事を探せます。

鳥取県だけが求人ゼロのことが多いです。。

【おすすめポイント】

  • 夜勤専従(常勤)の求人が豊富
  • 専任のアドバイザーが親身に相談に乗ってくれる
  • 非公開求人が豊富
  • お祝い金最大40万円支給あり

夜勤専従によくある質問

Q1.夜勤専従をしながら、昼間もWワークしたいのですが?

A. まずは副業がOKかどうかを確認する必要があります。また夜勤と日勤のwワークは体力面での負担が大きいことを知っておきましょう。

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夜勤専従で常勤の場合には、副業が認められていないケースが多いです。必ず確認をしてから検討してください。パートや派遣であればこの限りではありません。

また日勤と夜勤のWワークは一時的であればよいかもしれませんが、回数によってはオーバーワークになる可能性があります。

体を壊す心配もあるため、推奨はできません。

Q2.夜勤専従のメリットとデメリットを教えてください。

A.メリットは高収入なケースが多いこと、日勤の時間を自由に使えることなど。デメリットは体への負担がかかる可能性があることなどです。

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夜勤専従を選ぶメリットも大きいですが、昼間をどう過ごすかによっては睡眠不足などから体調を崩しやすいライフサイクルになりかねません。

休息する時間を積極的につくるなど、自今管理が重要になります。

Q3.夜勤専従ナースはいきなり夜勤からスタートするのですか?

A.常勤の場合には、1ヵ月間ほど日勤で慣らしてから夜勤をスタートすることが多いです。派遣・パートの場合はいきなり夜勤スタートのこともありますが、施設によります。

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慣れない職場で、患者の情報収集もできていないままに人手の少ない夜勤からスタートするのは不安があります。そのため、日勤である程度慣らしてから夜勤専従をスタートする施設が多いです。

しかし、深刻な人手不足の場合にはすぐに夜勤からスタートする場合も。不安があれば転職エージェントのコンサルタントに話すことで就職希望先とどのようなスタートにするか相談してもらうこともできます。

Q4.新卒でもすぐに夜勤専従看護師になれますか?

A.新卒で夜勤専従は受け入れられない施設が多め。人手の少ない夜勤だからこそ、ある程度経験を積んだ看護師の方が優遇される傾向にあります。

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新卒の看護師は現場での実践数が少なく、いきなり夜勤スタートというのは施設側から断られる可能性大です。

実践的な知識と技術を身に着けるため、最低でも2~3年は勤務経験がある方がよいでしょう。

Q5.夜勤専従は体力的に何歳まで続けられるのでしょうか?

A.体力面は個人差があるので何とも言えませんが、定年間際まで夜勤を続ける看護師はいます。

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例えば独身で、夜勤明けではしっかり休養できる人と、子育て中で夜勤明けは家事・育児が待っている方とでは体への負担が全然違います。

個々のライフスタイルでの違いがあるため一概には言えませんが、定年になるまで夜勤専従の看護師はいます。

自身のライフスタイル、体調などを見ながら継続できるかどうかを判断していくことになると思います。

夜勤の求人を探すならまずは無料登録から

日勤と違い、夜勤専従の求人数は決して多くありません。
その分一つの求人サイトだけではなく、複数のサイトに登録して、非公開求人をチェックすることで、より条件のよい仕事探しができるようになります。

夜勤専従をする看護師の多くは平均で2~3件の転職サイトに登録していると言われています。

まずは無料登録をして条件のよい非公開求人をチェックするところからはじめてみませんか?

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まめにゅー編集長

まめにゅー編集長

元看護師。転職オタク。美容オタク。 繰り返すいちご鼻持ちだけど改善マニア。何度も毛穴レスを体験。 5歳1歳の男の子のママでもあります。 このサイトでは自分の得意分野(転職・毛穴ケアなど)についてまとめています。
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